脳梗塞と心筋梗塞を予防しよう

「がん」は、深刻な病気です。私も「がん宣告」を受けた時は、頭を「ガツーン」と殴られた感じで、目の前が真っ暗になったことを、昨日ように覚えています。

 しかし、「がん」は余命宣告を受けたとしても、「●ヶ月」と月単位で時間がある。

 一方、脳梗塞や心筋梗塞は、「発症から3時間以内に有効な処置」が求められる、極めて緊急性の高い別の「深刻さ」があります。

 だからこそ、予防が大切です。

 <では、どうやって?>

 2022年の6月に東京の池袋で、船瀬先生の前座で講演を80分ほどしました。その時のスライドが、「脳梗塞や心筋梗塞」予防の決定打だと確信しています。  

 イラストの「赤い板」が当時の「温熱マット」でした。サイズが小さい。 

 下の写真は、新型の「温熱マット」です。足から肩まで、ゆったりサイズ。

 1) 血液が、「ドロドロ」だと血栓ができやすい。だから、

   →血液を「サラサラ」にする。

  方法は、2つ。

  A:納豆を食べて、「ナットーキナーゼ」の力を借りて、「サラサラ」に!

  B:血液を「温める」と、血液が「酸性」から「アルカリ性」になり「サラサラ」に!

 2)体の中に「炎症」があると、血栓ができやすい。そこで、「長沢オリゴ」で炎症を抑える。詳しくは、この本をご覧ください。何と「100の病気が治った」との報告があります。(『花粉症は1日で治る』小柳津 広志、自由国民社)

3)血栓ができやすい、「明け方」に温熱マットで、血液を温めて、血液を

「サラサラ」にする。

<では、どうやって、温めるのか?>

24時間タイマーと「温熱マット」の合わせ「技」です。

このタイマーでは、「白い爪」を折った時間に通電する仕組みです。

この写真では、23時→0時、午前1時→2時、3時→4時に電源が入ります。

写真は、「温熱マット」のボイラー

ボイラーは、予め電源を「ON」にしておきます。温度設定は、「おやすみ設定」のボタンを押すと、40度になります。

この状態で、タイマーに接続すれば、

23時→0時、午前1時→2時、3時→4時の3回、温熱マットが稼働するのです。

 もちろん、「絶対に」とは言えませんが、この3つの「合わせ技」で相当「心筋梗塞・脳梗塞」を予防できる可能性が高まります。

 より抜本的に「心筋梗塞・脳梗塞」を予防するには、「動脈硬化を改善する」ことが、最重要です。講演の別のスライドで、「食事療法・運動療法」もご案内します。年明けごろに、UPする段取りです。ご期待ください。

 「動脈硬化の治療」については、新井 圭輔先生(京大医学部卒、あさひ内科クリニック院長:福島県郡山市)が、2017年の「がんコン」で、定式化されております。

<<新型の「宝睡♾️」(ホオスイ ムゲン)が、3つの理由で最適です。>>

A:サイズが大きくなった

従来の温熱マットは、サイズが小さく、入眠当初は腎臓や背中を温めていたものを、明け方に「ふくらはぎ」に移動する必要がありました。

B:「ウォータ・ベット」で、寝心地が最高です。

従来の温熱マットは、中に電熱線やセラミックが入っていたので、硬くて寝心地は、決して良いとは、言えなかった。また、肘や膝をつくと、故障の原因になりました。

宝睡♾️は、中に水が入っているので、「ウォータ・ベット」です。

私の治療院に通う「がん患者」様に、購入後の感想を伺ったところ、

「気持ち良すぎる」でした。

C:ゼロ磁場を発生させる!

 ベットに「水」が入っているのですが、上下2段になって、渦を巻いている構造です。そして、上下の水が「反対方向」に流れる仕組みになっているのです。そのため、「量子物理学」の世界の現象が起きる!

 その「実験」は、別の記事をご覧ください。

 端的に言えば、

寝ている間に「体の歪み」が是正される効果が、期待できる!?のデス。

<まずは、レンタルで、自分で確かめてください>

気に入ったら、ご連絡ください。注文書をお送りいたします。

連絡先:k.tomobe@mitsui-healthcare-mito.com

    電話・FAX 029-259-4526